機能性表示食品|いつもを、そえて。

無理せず、ストレスフリーに
糖脂ケアを。
美味しいを楽しみながら
スタイルキープもしたい。

  • 糖の吸収を抑えて食後の血糖値の上昇を抑える
  • 脂肪の吸収を抑えて食後の中性脂肪の上昇を抑える
  • 肥満気味な方のお腹の脂肪(内臓脂肪)を減らすのを助ける
  • 肥満気味な方のBMIを減らすのを助ける
お召し
上がり方
1日あたり4粒を目安に
お召し上がりください。

糖の吸収を抑えて 食後の血糖値の上昇を抑える

対照食品との比較

試験概要

  • 摂取方法:試験食品または対照食品を、米飯(塩むすび3個)をとる前に摂取
  • 摂取前〜摂取2時間後の血糖値変化量から算出
  • 対象者:空腹時血糖値110mg/dL以上125mg/dL以下または75gOGTT2時間値が140mg/dL以上199mg/dL以下で、20歳以上65歳未満の糖尿病境界域者
  • 対象者数:41人
  • ターミナリアベリリカ由来没食子酸の摂取量:試験食品20.8mg/日 対照食品0mg/日
  • 宮元ら:薬理と治療、45(8)、1365-1372、2017より改編

食事に含まれる糖の吸収を抑え食後血糖値の上昇を抑える機能があることが報告されています。

脂肪の吸収を抑えて 食後の中性脂肪の上昇を抑える

対照食品との比較

試験概要

  • 摂取方法:試験食品または対照食品を、脂質を含む多く含む食事(ラード・バター入りコーンポタージュ、プレーンベーグル)をとる前に摂取
    摂取前〜摂取6時間後の中性脂肪変化量から算出
  • 対象者:健常成人
  • 対象者:34人
  • ターミナリアベリリカ由来没食色酸の摂取量:試験食品20.8mg/日 対照食品0mg/日
  • 草場ら:薬理と治療、43(8)、1175-1180、2015より改編

食事に含まれる脂肪の吸収を抑え食後の中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。

肥満気味な方の 内臓脂肪を減らすのを助ける

対照食品との比較

試験概要

  • 摂取方法:試験食品または対照食品を、食事の前に1日2回12週間摂取
  • 試験開始前と同様の生活を送ること、多量のアルコール摂取をしないこと。夕食後22時以降は間食も含め食事をしないこと、各食事の間隔を3時間以上あけることなどを、試験期間を通じての注意事項として被験者に説明した。
  • 対象者数:試験食品43人 対照食品41人
  • 試験食品群のターミナリアベリリカ由来没食子酸の摂取量:41.6mg/日
  • 浜ら:薬理と治療、46(12)、2091-2098、2018より作図

肥満気味な方のおなかの脂肪(内臓脂肪)を減らすのを助ける機能が報告されています。

肥満気味な方の BMIを減らすのを助ける

対照食品との比較

試験概要

  • 摂取方法:試験食品または対照食品を、食事の前に1日2回12週間摂取
  • 試験開始前と同様の生活を送ること、多量のアルコール摂取をしないこと。夕食後22時以降は間食も含め食事をしないこと、各食事の間隔を3時間以上あけることなどを、試験期間を通じての注意事項として被験者に説明した。
  • 対象者:BMIが23以上30未満(BMIが25以上30未満の場合、腹部内臓脂肪面積が100㎠未満)、20歳以上65歳未満の健常男女
  • 対象者数:試験食品43人 対照食品41人
  • 試験食品群のターミナリアベリリカ由来没食子酸の摂取量:41.6mg/日
  • 浜ら:薬理と治療、46(12)、2091-2098、2018より作図

肥満気味な方のBMIを減らすのを助ける機能が報告されています。